2011 豊能クリスマスフェスティバル [集会/イベント案内]

■『2011 豊能クリスマスフェスティバル』
<日時> 12月26日(月)午後7時開演。(終演:8時半)
<会場> ステップホール(阪急豊中駅西口、30秒)
http://www.toyonaka-step.jp/guide/access.html
<メッセージ> 井草晋一牧師
<音楽ゲスト> 井草聖二(ギター)/山田美那子(ボーカル)
*皆様、お誘い合わせの上、おいで下さい。
(主催) 豊能地区牧師会
----------------------------------
<IGUSA SEIJI .COM :オフィシャルサイト>
http://www.igusaseiji.com/
『電子書籍の広場』のカテゴリ [電子書籍(E-Book / ePub)]
『電子書籍の広場』のカテゴリ
(Apple の Pages 準拠 2010〜)
<ePub 投稿・共有・出版サイト>
「気軽に楽しめる、高品質の電子書籍をすべての人に!」をスローガンに、2011年10月5日に <ePub 投稿・共有・出版サイト> の『電子書籍の広場』”Japan ePub Fellowship” を創設しました。
まず最初に直面したのが、日本語の電子書籍(ePub)の分類、すなわち、カテゴリ(ジャンル)をどうするかと言う課題です。
Apple の iBooks のカテゴリ分けには、BISAC (The Book Industry Standards Advisory Committee) が使われており、これは Appleの独自分類ではなく BISGという米国のNPO団体が定めた分類とのこと。
<参考:シナジー・ソフトウエアー>
http://www.synergysoftware.jp/archives/449.html
<BISAC>
http://www.bisg.org/what-we-do-0-136-bisac-subject-headings-list-major-subjects–2009-edition.php
あまり詳しすぎず、かといって簡単すぎるものでもなく、分かりやすい日本語のカテゴリ分けはないかと探していたのですが、現時点(2011.11/3)では WEB上にあまり無いようです。
そこで思い当たったのが、昨年(2010.8/31)の Pages のバージョンアップで ePubファイルへの書き出しが出来るようになったことにより、ePubファイル書き出し時に表示されるカテゴリです。
この度、このカテゴリ(21分類)をベースに、『電子書籍の広場』の主催者(Peter Pooh)のオリジナルカテゴリを含めて<ePub カテゴリ>を設定しました。
以下のカテゴリをご参照ください。
電子書籍の広場
<主催者:Peter Pooh>
日本 EPUB フェローシップ “Japan ePub Felloship”
日本 EPUB 聖書教会 “Japan ePub Bible Church”
ピヨ イーパブ コミュニケーションズ “Piyo ePub Communications”
■ A01〜A21 は、Pages の ePub ファイル書き出し時の カテゴリ
■ 注:01〜10<*>と( )は、 Peter Pooh による追加カテゴリ
===================================
<<『電子書籍の広場』のカテゴリ>>
01*コンピューター/インターネット
02*ミュージック/サウンド/ムービー
03*電子書籍(ePub)の投稿・共有・出版
04*動画・音楽入り ePub
05*短歌/詩/俳句/川柳
06*聖書/教会/証し
07*キリスト教と剣道
08*□<予備:08~20>□
A00・《 Apple ePubカテゴリ(ePub出力時)》
A01・SF/ファンタジー
A02・(教育)/しつけ
A03・アート/(写真集)/エンターテイメント
A04・クラシック/(古典)
A05・スポーツ/アウトドア
A06・ノンフィクション
A07・(経済)/ビジネス/個人金融
A08・フィクション/文学
A09・ミステリー/スリラー
A10・ユーモア
A11・ライフスタイル/家庭
A12・ロマンス
A13・伝記/回顧録
A14・健康、心、体
A15・参照
A16・子ども/ティーンエイジャー
A17・宗教/スピリチュアル
A18・履歴
A19・政治/時事問題
A20・旅行/アドベンチャー
A21・科学/自然
---------------
(Apple の Pages 準拠 2010〜)
<ePub 投稿・共有・出版サイト>
「気軽に楽しめる、高品質の電子書籍をすべての人に!」をスローガンに、2011年10月5日に <ePub 投稿・共有・出版サイト> の『電子書籍の広場』”Japan ePub Fellowship” を創設しました。
まず最初に直面したのが、日本語の電子書籍(ePub)の分類、すなわち、カテゴリ(ジャンル)をどうするかと言う課題です。
Apple の iBooks のカテゴリ分けには、BISAC (The Book Industry Standards Advisory Committee) が使われており、これは Appleの独自分類ではなく BISGという米国のNPO団体が定めた分類とのこと。
<参考:シナジー・ソフトウエアー>
http://www.synergysoftware.jp/archives/449.html
<BISAC>
http://www.bisg.org/what-we-do-0-136-bisac-subject-headings-list-major-subjects–2009-edition.php
あまり詳しすぎず、かといって簡単すぎるものでもなく、分かりやすい日本語のカテゴリ分けはないかと探していたのですが、現時点(2011.11/3)では WEB上にあまり無いようです。
そこで思い当たったのが、昨年(2010.8/31)の Pages のバージョンアップで ePubファイルへの書き出しが出来るようになったことにより、ePubファイル書き出し時に表示されるカテゴリです。
この度、このカテゴリ(21分類)をベースに、『電子書籍の広場』の主催者(Peter Pooh)のオリジナルカテゴリを含めて<ePub カテゴリ>を設定しました。
以下のカテゴリをご参照ください。
電子書籍の広場
<主催者:Peter Pooh>
日本 EPUB フェローシップ “Japan ePub Felloship”
日本 EPUB 聖書教会 “Japan ePub Bible Church”
ピヨ イーパブ コミュニケーションズ “Piyo ePub Communications”
■ A01〜A21 は、Pages の ePub ファイル書き出し時の カテゴリ
■ 注:01〜10<*>と( )は、 Peter Pooh による追加カテゴリ
===================================
<<『電子書籍の広場』のカテゴリ>>
01*コンピューター/インターネット
02*ミュージック/サウンド/ムービー
03*電子書籍(ePub)の投稿・共有・出版
04*動画・音楽入り ePub
05*短歌/詩/俳句/川柳
06*聖書/教会/証し
07*キリスト教と剣道
08*□<予備:08~20>□
A00・《 Apple ePubカテゴリ(ePub出力時)》
A01・SF/ファンタジー
A02・(教育)/しつけ
A03・アート/(写真集)/エンターテイメント
A04・クラシック/(古典)
A05・スポーツ/アウトドア
A06・ノンフィクション
A07・(経済)/ビジネス/個人金融
A08・フィクション/文学
A09・ミステリー/スリラー
A10・ユーモア
A11・ライフスタイル/家庭
A12・ロマンス
A13・伝記/回顧録
A14・健康、心、体
A15・参照
A16・子ども/ティーンエイジャー
A17・宗教/スピリチュアル
A18・履歴
A19・政治/時事問題
A20・旅行/アドベンチャー
A21・科学/自然
---------------
桃栗3年「柿」16年!! [「能勢川バイブルキャンプ」の自然]
● 「Apple との 別れ」が近づいている かも? [私とMac]

以下は、10/19 に Apple に送ったメールです。
Apple に届いているかどうかは分かりませんが、この「私とMac」に掲載します。
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Apple 御中
● 「Apple との 別れ」が近づいている かも?
— iCloud に関する善処のお願い —
PowerBook 3400 の時代(1997年6月)からのユーザーです。
現在、MacBook intel Core Duo と iPhione 3GS、および、iPad 2 を使用しています。
以下の件を善処して頂きたく、連絡します。
1. 初代の MacBook intel では、Mac OS Lion が使用できず、 iCloud にアクセスできない点の改善を。
OS 10.4 、OS 10.5 の搭載 Mac からでも、iCloud にアクセスできるようにして下さい。
そうでないと、Cloud サービスが他社からも提供されている昨今の状況では、長年の Mac 愛好者を失うことになると思うのです。
2. iWeb による .Mac(ドットマック)、および、MobileMe での ホームページとブログの公開が、2012年6月末で終了とのこと。
Apple のサポートサイトでは、
-------------------------------------------
<MobileMe:iWeb サイトを MobileMe から
別の Web ホスティングサービスに移動する方法>
http://support.apple.com/kb/HT4686?viewlocale=ja_JP
概要
この記事では、MobileMe から別の Web ホスティングサービスに、iWeb サイト (パーソナルドメインが設定されたものを含む) を移動する方法について説明します。
注意:
操作を続行するには、FTP (File Transfer Protocol) をサポートする Web ホスティングプロバイダのアカウントが必要です。
iWeb サイトを MobileMe 以外の Web ホスティングサービスに公開する場合は、ブログ、写真のコメント、Web サイトのパスワード、ブログの検索、およびアクセスカウンターの機能は利用することができません。
・・・・
-------------------------------------------
とありますが、iTools の時代から、FTPサーバーの設定が<どうのこうの>などと言う領域から解放されて現在のブログ作成感覚でホームページが作成できたのが「幸せ」でした。
これは、現在の iWeb へと継承されて来ました。
2001年1月〜 iTools スタート(無料) --- iTools のソフトも、サイト使用料も無料。
2002年7月〜 .Mac として有料化 ----------- 年間 9800円(homepage.mac.com)
2008年7月〜 MobileMe としてサービス改訂 ---- 年間 9800円
(有料の iLafe のパッケージのソフト iWeb 使用が必要)
2011年11月〜 iCloud としてサービス改訂(無料)
(ただし、Core 2 Duo 以降の Mac PC と OS Lion が必要。
また、2012年6月末で、iWebによるホームページの公開も終了予定。)
<提案>
a. 2012年7月以降も、
iCloud 上に、iWebのホームページ/ブログ 類も続けて公開できるように
すべきだと思います。iTools と iWeb ともに、ホームページ、ブログ、写真
(ギャラリー)などを、一括して公開できる点が良かったと思います。
これが無いと、Apple ユーザーのホームページ作成における、 Apple の
Cloud(iCloud)離れが起こると思うのです。
b. iWeb でのホームページ作成が終了。とするのであるならば、その有用点を
引き継いだ、PC と切り離して iPad などからでも直接にホームページ作成
等が出来る、新たな WEB作成ソフトを提供されたらいかがでしょうか?
それも、iCloud 上に作成できるように。
クラリスワークス、アップルワークス、Pages と変遷して来たように。
現在は、Pages、Keynote, Numbers のみが、iOS 5 対応です。
以上の対応がなされないと、iTunes は別として、他の Cloud サービスと差異は無くなりますので、多くのMac愛好者や Mac を大切にして(愛して?)それぞれ工夫しながら Mac PC を使って来た ヘビーユーザーが離れて行くことになるのかもしれません。
Apple の経営が一番大変な時代に 高価な Mac パソコンを購入して使い続けたユーザーたちは、今、発行株式の時価総額が世界一(8/9 エクソンモービルを抜いて)となった Apple と「お別れする」時を迎えているようにも思うのです。
それは、スティーブ・ジョブスが Apple に戻って来て、10月5日に惜しまれながら去って行った時代と重なるのかもしれません。
私は、そのようにならないことを願っているのですが・・・・。
<参考>
「私と Mac」
http://peterpooh.blog.so-net.ne.jp/archive/c15379424-1
====================
● 井草 晋一 兵庫県川西市
URL: http://web.me.com/s_igusa/
====================
■ 以下は、Apple から 6/10 に届いた連絡です。
On 2011/06/10, at 8:16, MobileMe wrote:
MobileMeメンバーへ重要なお知らせ
MobileMeメンバー各位
まもなくリリース予定のiCloudに関するお知らせです。iCloudは、コンテンツを保管し、お使いのデバイスへワイヤレスでプッシュするAppleのクラウドサービスです。お使いのアプリケーションとスムーズに統合されているので、すべてが自動的に行われます。今秋リリース予定のiCloudは、iOS 5とOS X Lionのユーザには無料でご利用いただけます。
MobileMeメンバーの皆様にとって、これはどのような意味を持つのでしょうか?
iCloudに登録すると、MobileMeのメールアドレスを保持したまま、お使いのメール、連絡先、カレンダーおよびブックマークを新しいサービスへ移行することができます。
お客様のMobileMeメンバーシップは、自動的に2012年6月30日まで延長されます。そのための追加料金は発生しません。その後は、MobileMeをご利用いただけなくなります。
今秋、iCloud が利用可能になる時点で、移行方法に関する詳細および手順をご提供いたします。iCloudに関する詳細はこちらをご覧ください。
The MobileMe Team
MobileMeはAppleが提供するサービスです。 • サービス規約• プライバシー
Copyright © 2011 Apple Inc. • 1 Infinite Loop, Cupertino, CA 95014
この通知メールは、AppleからMobileMeのアカウントに関する情報をお知らせするためにお送りしています。
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電子書籍の交流広場「日本 EPUB フェーローシップ」創設 [電子書籍(E-Book / ePub)]
「日本 EPUB フェローシップ」と
「日本 EPUB 聖書教会」の設立

ごあいさつ
キリスト教会の歴史は、永遠に変わることのない神のみことば「聖書」とともにあります。そして文書としての「聖書」の存在は、文字を記す媒体の移り変わりとともに限られた人々の手から一般民衆の手に渡り、広く読まれるようになって来ました。
粘度版に楔形文字で記された時代から、羊皮紙の巻物に記された聖書、パピルスに書かれて折り本形式(コーデックス)の聖書の時代を経て、グーテンベルクの印刷革命によって現代の私たちが手にすることのできる聖書(旧約聖書+新約聖書)となりました。
21世紀。インターネットの時代、iPad などのタブレット型のパソコンやモバイルで、電子書籍の聖書や書籍が読める時代が到来しました。
2011年の5月には、電子書籍(ePub 形式)での日本語の縦型表記やルビ、禁則処理等の国際的なフォーマット(規格)が決まり、いよいよ日本語の電子書籍(ePub)の発展が期待される時代を迎えています。
本日、2011年10月5日、電子書籍による礼拝と交りの場としての「日本 EPUB 聖書教会」 “Japan ePub Bible Church” 、および、電子書籍の発展と交流の広場として、「日本 ePub フェローシップ」 “Japan ePub Fellowship” を設立(創設)します。
電子書籍(ePub)に興味を持っておられる方で、以下の設立主旨に賛同される方は、どなたでもご参加ください。
(投稿、ダウンロード、親睦・交流会など)
● <設立主旨>
『日本EPUB聖書教会』
電子書籍(ePub)を媒体として、
・イエス・キリストの救いのメッセージを広く伝える
・形式、内容共に、高品質の電子書籍の掲載と配布を目ざす
・交わり、親睦、交流の場としての「日本EPUBフェローシップ」を併設する。
● <電子書籍の発展と交流の場>
『日本EPUBフェローシップ』
投稿についていは、別に定めます。
● <電子書籍の制作、啓蒙、発展に尽くす>
「ピヨ イーパブ コミュニケーションズ」
"Piyo ePub Communications"
・ePub ファイルの作成依頼については、別に定めます。
● <創立者>
井草晋一(電子書籍制作者、「電子書籍の交流広場」主催者)
能勢川キリスト教会 牧師/日本メノナイトブレザレン教団
短歌誌「ちぬの海」同人
編集経歴:1980年〜1998 年 教会教育推進会(CEM)にて、教会学校(日曜学校)の『分級別教案』の編集。 2009年〜「信仰告白改訂委員会」にて改訂作業、編集を担当。
------------------------------------------------------
■ 電子書籍(ePub)の交流広場
http://web.me.com/s_igusa/Japan_ePub_Bible_Church/Welcome.html
http://peterpooh.com
*お問い合わせは、上記サイトの「メール送信」からどうぞ。
* 電子書籍(ePubファイル)のダウンロードは、上記サイトの各ページ(ePub など)から。
<写真>
「電子書籍の交流広場」のイメージ写真
( CANADIAN MENNONITE UNIVERSITY "Mennonite Heritage Center" )
<撮影日:2011年6月>
「日本 EPUB 聖書教会」の設立

ごあいさつ
キリスト教会の歴史は、永遠に変わることのない神のみことば「聖書」とともにあります。そして文書としての「聖書」の存在は、文字を記す媒体の移り変わりとともに限られた人々の手から一般民衆の手に渡り、広く読まれるようになって来ました。
粘度版に楔形文字で記された時代から、羊皮紙の巻物に記された聖書、パピルスに書かれて折り本形式(コーデックス)の聖書の時代を経て、グーテンベルクの印刷革命によって現代の私たちが手にすることのできる聖書(旧約聖書+新約聖書)となりました。
21世紀。インターネットの時代、iPad などのタブレット型のパソコンやモバイルで、電子書籍の聖書や書籍が読める時代が到来しました。
2011年の5月には、電子書籍(ePub 形式)での日本語の縦型表記やルビ、禁則処理等の国際的なフォーマット(規格)が決まり、いよいよ日本語の電子書籍(ePub)の発展が期待される時代を迎えています。
本日、2011年10月5日、電子書籍による礼拝と交りの場としての「日本 EPUB 聖書教会」 “Japan ePub Bible Church” 、および、電子書籍の発展と交流の広場として、「日本 ePub フェローシップ」 “Japan ePub Fellowship” を設立(創設)します。
電子書籍(ePub)に興味を持っておられる方で、以下の設立主旨に賛同される方は、どなたでもご参加ください。
(投稿、ダウンロード、親睦・交流会など)
● <設立主旨>
『日本EPUB聖書教会』
電子書籍(ePub)を媒体として、
・イエス・キリストの救いのメッセージを広く伝える
・形式、内容共に、高品質の電子書籍の掲載と配布を目ざす
・交わり、親睦、交流の場としての「日本EPUBフェローシップ」を併設する。
● <電子書籍の発展と交流の場>
『日本EPUBフェローシップ』
投稿についていは、別に定めます。
● <電子書籍の制作、啓蒙、発展に尽くす>
「ピヨ イーパブ コミュニケーションズ」
"Piyo ePub Communications"
・ePub ファイルの作成依頼については、別に定めます。
● <創立者>
井草晋一(電子書籍制作者、「電子書籍の交流広場」主催者)
能勢川キリスト教会 牧師/日本メノナイトブレザレン教団
短歌誌「ちぬの海」同人
編集経歴:1980年〜1998 年 教会教育推進会(CEM)にて、教会学校(日曜学校)の『分級別教案』の編集。 2009年〜「信仰告白改訂委員会」にて改訂作業、編集を担当。
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■ 電子書籍(ePub)の交流広場
http://web.me.com/s_igusa/Japan_ePub_Bible_Church/Welcome.html
http://peterpooh.com
*お問い合わせは、上記サイトの「メール送信」からどうぞ。
* 電子書籍(ePubファイル)のダウンロードは、上記サイトの各ページ(ePub など)から。
<写真>
「電子書籍の交流広場」のイメージ写真
( CANADIAN MENNONITE UNIVERSITY "Mennonite Heritage Center" )
<撮影日:2011年6月>
iPad 2 のメールが落ちる!! [私と iPhone と iPad]
■ iPad 2 のメールが落ちる!! [ iPad 2 E-mail "Shut Down !"]
昨日(21, July 2011)、会議中に10個ほどの添付ファイル付きメール(9MB)を送信してもらい、iPad 2 で送られたメールを開こうとした瞬間に「メール」( Mail のアプリケーション)が落ちました。
何度試しても、メールのアイコンに触れたとたんに瞬時にダウン。再起動をかけても現象は変わらず。
結局、WEBメールから資料を開き、なんとか会議を終えました。

帰宅して、Apple のサポートのWEB(サポートコミュニティー)を開くと、同様の現象があるようです。書き込みをしようとあらためて、「iPad メール 落ちる」で検索をかけて、Apple のサポートコミュニティーを開こうとしても、同様の現象が起きてアクセスが集中しているためか、サイトがなかなか開けませんでした。
英語のサイトも同様で、現在も繋がらず。(2011.7.22 12:40)
■ <ダウンしたメールの復旧方法>
原因は分かりませんが、iPad 2 のメールを復旧させなければと深夜、原因となった10個ほどの添付ファイルのついたメールを削除しようと挑戦。
メールの受信箱のリストからそのメールを瞬時に削除しようと試みましたが、メールがダウン( shut down )する速度が速くて、どうにもなりません。
iPad 2 を再起動しても、同じ。
■最終的に、以下の方法で原因となったメールを削除して復旧させました。
1. iPad 2 の「設定」から「メール/連絡先/カレンダー」を選択
2. 「メール」欄の「プレビュー」を選択
3. 通常、「2行」となっていたところを「なし」にする。
4. あらためてメールボックス「全受信」をひらくと、ダウンせずにメールのリスト(送信者と件名のみ表示)が表示されます。
5. 原因となっていると思われるメールを右から左になぞると「削除」の赤のアイコンが表示されるので「削除」。
6. これで問題のメールの削除が出来、メールが復旧しました。
以上、私の場合はこれで復旧しました。
最初、プレビューの表示を「2行」から「4行」にしたりと何種類かこころみました。
一瞬、メールボックスのメールリストが表示されたりしましたが、削除を試みようとするとやはりメールがダウン。
結局、「なし」を選択してメール本文の表示をしないようにし、メールリストの画面のみで「削除」の操作を行うと、「メール」はダウン(アプリケーションが落ちること)しませんでした。
どうも、メール本文か添付ファイルの文字かデータの中に、「メール」をダウンさせる要因があるようです。
でも、これは iPad や iPhone の基本ソフト( iOS 4.34 )のバグの問題ですね。
Apple として、早急な対応を願います。
なお、この現象は、 iPhone 3GS でも同様でしたので、iPhone からもそのメールを削除しました。
以上、Apple サポートコミュニティー のサイトに書き込もうとしましたが繋がらないので、自分のブログにアップしました。
ご参考になれば、幸いです。
昨日(21, July 2011)、会議中に10個ほどの添付ファイル付きメール(9MB)を送信してもらい、iPad 2 で送られたメールを開こうとした瞬間に「メール」( Mail のアプリケーション)が落ちました。
何度試しても、メールのアイコンに触れたとたんに瞬時にダウン。再起動をかけても現象は変わらず。
結局、WEBメールから資料を開き、なんとか会議を終えました。

帰宅して、Apple のサポートのWEB(サポートコミュニティー)を開くと、同様の現象があるようです。書き込みをしようとあらためて、「iPad メール 落ちる」で検索をかけて、Apple のサポートコミュニティーを開こうとしても、同様の現象が起きてアクセスが集中しているためか、サイトがなかなか開けませんでした。
英語のサイトも同様で、現在も繋がらず。(2011.7.22 12:40)
■ <ダウンしたメールの復旧方法>
原因は分かりませんが、iPad 2 のメールを復旧させなければと深夜、原因となった10個ほどの添付ファイルのついたメールを削除しようと挑戦。
メールの受信箱のリストからそのメールを瞬時に削除しようと試みましたが、メールがダウン( shut down )する速度が速くて、どうにもなりません。
iPad 2 を再起動しても、同じ。
■最終的に、以下の方法で原因となったメールを削除して復旧させました。
1. iPad 2 の「設定」から「メール/連絡先/カレンダー」を選択
2. 「メール」欄の「プレビュー」を選択
3. 通常、「2行」となっていたところを「なし」にする。
4. あらためてメールボックス「全受信」をひらくと、ダウンせずにメールのリスト(送信者と件名のみ表示)が表示されます。
5. 原因となっていると思われるメールを右から左になぞると「削除」の赤のアイコンが表示されるので「削除」。
6. これで問題のメールの削除が出来、メールが復旧しました。
以上、私の場合はこれで復旧しました。
最初、プレビューの表示を「2行」から「4行」にしたりと何種類かこころみました。
一瞬、メールボックスのメールリストが表示されたりしましたが、削除を試みようとするとやはりメールがダウン。
結局、「なし」を選択してメール本文の表示をしないようにし、メールリストの画面のみで「削除」の操作を行うと、「メール」はダウン(アプリケーションが落ちること)しませんでした。
どうも、メール本文か添付ファイルの文字かデータの中に、「メール」をダウンさせる要因があるようです。
でも、これは iPad や iPhone の基本ソフト( iOS 4.34 )のバグの問題ですね。
Apple として、早急な対応を願います。
なお、この現象は、 iPhone 3GS でも同様でしたので、iPhone からもそのメールを削除しました。
以上、Apple サポートコミュニティー のサイトに書き込もうとしましたが繋がらないので、自分のブログにアップしました。
ご参考になれば、幸いです。
「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」 (その2) [ホッとニュース]
「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」(その2)
—東日本大震災で被災された皆様への支援活動—
能勢川キリスト教会では、被災地で活動している「日本国際飢餓対策機構」と協力して、「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」を送る働きを進めています。
●「ハーブリース」の作製と発送
能勢川キリスト教会では、 生け花を教えておられる教会員ほか数名の女性たちの思いと願いから「ハーブリース作り」が始まりました。
地域の皆様からのハーブの提供を含め、60名以上のご協力を得て「ハーブリース」を100~120個ほど作製し、東日本大震災で被災された方々に送る活動に取り組んでいます。
阪神淡路大震災の時、多くの仮設住宅の建築に携わった教会員の親族から伺った話しでは、入居された方々の中には、仮設住宅の新建材などの臭いに悩まされた方も多かったとのこと。
これらの体験談を踏まえて、仮設住宅に入る方々が新建材の臭いなどの悩みからすこしでも解放されるように、また、ローズマリーやユーカリなどのハーブの香りが被災された皆様の心に届き、神さまからのお慰めがありますようにと願いながら作製しています。
今回、第一回目として、6/12(日)に60個ほど梱包し、発送予定となりました。
また、いつも、クラフト(栞や名刺フォルダーなどの作製)やパッチワークでの小物を作製している「ビーの会」のメンバーを中心に、慰めに満ちた聖書のお言葉を記した手作りカードを作り、同封しています。
同じく、教会員ご夫妻が運営されている、デイサービス「一粒の麦」の皆さんが作られ提供された「ぞうきん」も別途発送しています。
6月末には、ボランティアに行く私たちのMB教団(日本メノナイトブレザレン教団)の諸教会の青年たちや兄弟姉妹の被災地での活動のためにも、教会で献金を募る予定です。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送
教会では4月に義援金(支援献金)を募り、援助団体に送りました。
その後、昨年12月に「ラボンダンス」というパン屋さんをオープンした能勢川教会の青年が、震災被災者のために用いて欲しいとの思いで無償で提供された高級パンを、教会からクール宅急便で被災地に送る働きを始めました。
* 4月末から毎回2~4箱。本日(6/9)、6回目の発送をしました。
日本の各教会も様々な取り組みをしていますが、神さまによって組み合わされて、慰めと励ましに満ちた奉仕となれば、すばらしいですね。
●「ハーブリース」の作製と発送



[ハーブリース作り (5月8日)]

[手作りカードの作製]

[「ハーブリース」の窓口担当/世話人たち]

*「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」 (その1) に戻る
<●「ラボンダンスのパン」の提供と発送>
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—東日本大震災で被災された皆様への支援活動—
能勢川キリスト教会では、被災地で活動している「日本国際飢餓対策機構」と協力して、「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」を送る働きを進めています。
●「ハーブリース」の作製と発送
能勢川キリスト教会では、 生け花を教えておられる教会員ほか数名の女性たちの思いと願いから「ハーブリース作り」が始まりました。地域の皆様からのハーブの提供を含め、60名以上のご協力を得て「ハーブリース」を100~120個ほど作製し、東日本大震災で被災された方々に送る活動に取り組んでいます。
阪神淡路大震災の時、多くの仮設住宅の建築に携わった教会員の親族から伺った話しでは、入居された方々の中には、仮設住宅の新建材などの臭いに悩まされた方も多かったとのこと。
これらの体験談を踏まえて、仮設住宅に入る方々が新建材の臭いなどの悩みからすこしでも解放されるように、また、ローズマリーやユーカリなどのハーブの香りが被災された皆様の心に届き、神さまからのお慰めがありますようにと願いながら作製しています。
今回、第一回目として、6/12(日)に60個ほど梱包し、発送予定となりました。
また、いつも、クラフト(栞や名刺フォルダーなどの作製)やパッチワークでの小物を作製している「ビーの会」のメンバーを中心に、慰めに満ちた聖書のお言葉を記した手作りカードを作り、同封しています。
同じく、教会員ご夫妻が運営されている、デイサービス「一粒の麦」の皆さんが作られ提供された「ぞうきん」も別途発送しています。
6月末には、ボランティアに行く私たちのMB教団(日本メノナイトブレザレン教団)の諸教会の青年たちや兄弟姉妹の被災地での活動のためにも、教会で献金を募る予定です。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送
教会では4月に義援金(支援献金)を募り、援助団体に送りました。その後、昨年12月に「ラボンダンス」というパン屋さんをオープンした能勢川教会の青年が、震災被災者のために用いて欲しいとの思いで無償で提供された高級パンを、教会からクール宅急便で被災地に送る働きを始めました。
* 4月末から毎回2~4箱。本日(6/9)、6回目の発送をしました。
日本の各教会も様々な取り組みをしていますが、神さまによって組み合わされて、慰めと励ましに満ちた奉仕となれば、すばらしいですね。
●「ハーブリース」の作製と発送



[ハーブリース作り (5月8日)]

[手作りカードの作製]

[「ハーブリース」の窓口担当/世話人たち]

*「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」 (その1) に戻る
<●「ラボンダンスのパン」の提供と発送>
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「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」(その1) [ホッとニュース]
「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」(その1)
—東日本大震災で被災された皆様への支援活動—
能勢川キリスト教会では、被災地で活動している「日本国際飢餓対策機構」と協力して、「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」を送る働きを進めています。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送
教会では4月に義援金(支援献金)を募り、援助団体に送りました。
その後、昨年12月に「ラボンダンス」というパン屋さんをオープンした能勢川教会の青年が、震災被災者のために用いて欲しいとの思いで無償で提供された高級パンを、クール宅急便で被災地に送る働きを始めました。
* 4月末から毎回2~4箱。本日(6/9)、6回目の発送をしました。
* このページの文末に、
ブランジュリー・ラボンダンスのシェフ、田中豊さんの紹介文を記載しています。
●「ハーブリース」の作製と発送
また、「ハーブリース」を 100~120個ほど作製し、仮設住宅に入る方々が新建材の臭いなどの悩みからすこしでも解放されるようにと、その発送の準備をしています。 (第一回目として、6/12(日)に60個ほど梱包し、発送予定。)
同じく、教会員ご夫妻が運営されている、デイサービス「一粒の麦」の皆さんが作られ提供された「ぞうきん」も発送します。
また、ボランティアに行く MB教団の青年たちや兄弟姉妹の活動のためにも、教会で献金を募る予定です。
日本の各教会も様々な取り組みをしていますが、神さまによって組み合わされて、慰めと励ましに満ちた奉仕となれば、すばらしいですね。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送

[写真(上)は、6月4日の南三陸町の志津川高校の
避難所での日本国際飢餓対策機構による炊き出しの時の
「ラボンダンスのパン」の配布の様子。]

[シェフの田中豊さんを囲んで (2010.12月)]

[「プランジュリー・ラボンダンス」の開店]

[ラボンダンスのパン]

[東松原の東名地区、宮城野区の避難所での配布 (5/12)]

[南三陸町の志津川高校の避難所での配布 (6月4日)]

[上に同じ]
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ブランジュリー・ラボンダンス と シェフ、田中豊さんの紹介
去年(2010年)12月18日に兵庫県川辺郡猪名川町伏見台にて開店。
神戸のブーランジェリー・コムシノアの西川功晃シェフのもとで5年間修行した後、
三田のケーキ屋さん、エス・コヤマ(関西では小山ロールで有名)にて、パン部門の
立ち上げに尽力し、後進を育てたあと独立されました。
パイ類とハード系を得意とし、コムシノア伝統の水種法 (ポーリッシュ法ともいい、
イーストを天然酵母のように液種にしてきわめて少量使うことで香りと引きの良い
生地を作る) による発酵法にこだわり、全商品にこれを使うことで、薫りのよい、
風合いのいい生地を使ってパンを焼いておられます。
どうぞ皆様、一度召し上がってみてください。
ほんとうにおいしいパンですよ。
■ <ブランジュリー・ラボンダンス>
〒666-0262
兵庫県川辺郡猪名川町伏見台 1-1-71-103
(能勢電鉄日生中央駅 北出口徒歩約1分)
Tel. 072-767-3379
*営業時間:午前6時〜午後5時
(定休日:水曜)
<写真:田中豊 シェフ>
*「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」 (その2) へ
<●「ハーブリース」の作製と発送>
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—東日本大震災で被災された皆様への支援活動—
能勢川キリスト教会では、被災地で活動している「日本国際飢餓対策機構」と協力して、「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」を送る働きを進めています。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送
教会では4月に義援金(支援献金)を募り、援助団体に送りました。その後、昨年12月に「ラボンダンス」というパン屋さんをオープンした能勢川教会の青年が、震災被災者のために用いて欲しいとの思いで無償で提供された高級パンを、クール宅急便で被災地に送る働きを始めました。
* 4月末から毎回2~4箱。本日(6/9)、6回目の発送をしました。
* このページの文末に、
ブランジュリー・ラボンダンスのシェフ、田中豊さんの紹介文を記載しています。
●「ハーブリース」の作製と発送
また、「ハーブリース」を 100~120個ほど作製し、仮設住宅に入る方々が新建材の臭いなどの悩みからすこしでも解放されるようにと、その発送の準備をしています。 (第一回目として、6/12(日)に60個ほど梱包し、発送予定。)同じく、教会員ご夫妻が運営されている、デイサービス「一粒の麦」の皆さんが作られ提供された「ぞうきん」も発送します。
また、ボランティアに行く MB教団の青年たちや兄弟姉妹の活動のためにも、教会で献金を募る予定です。
日本の各教会も様々な取り組みをしていますが、神さまによって組み合わされて、慰めと励ましに満ちた奉仕となれば、すばらしいですね。
●『ラボンダンスのパン』の提供と発送

[写真(上)は、6月4日の南三陸町の志津川高校の
避難所での日本国際飢餓対策機構による炊き出しの時の
「ラボンダンスのパン」の配布の様子。]

[シェフの田中豊さんを囲んで (2010.12月)]

[「プランジュリー・ラボンダンス」の開店]

[ラボンダンスのパン]

[東松原の東名地区、宮城野区の避難所での配布 (5/12)]

[南三陸町の志津川高校の避難所での配布 (6月4日)]

[上に同じ]
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ブランジュリー・ラボンダンス と シェフ、田中豊さんの紹介
去年(2010年)12月18日に兵庫県川辺郡猪名川町伏見台にて開店。
神戸のブーランジェリー・コムシノアの西川功晃シェフのもとで5年間修行した後、
三田のケーキ屋さん、エス・コヤマ(関西では小山ロールで有名)にて、パン部門の
立ち上げに尽力し、後進を育てたあと独立されました。
パイ類とハード系を得意とし、コムシノア伝統の水種法 (ポーリッシュ法ともいい、
イーストを天然酵母のように液種にしてきわめて少量使うことで香りと引きの良い
生地を作る) による発酵法にこだわり、全商品にこれを使うことで、薫りのよい、
風合いのいい生地を使ってパンを焼いておられます。
どうぞ皆様、一度召し上がってみてください。
ほんとうにおいしいパンですよ。
■ <ブランジュリー・ラボンダンス>
〒666-0262
兵庫県川辺郡猪名川町伏見台 1-1-71-103
(能勢電鉄日生中央駅 北出口徒歩約1分)
Tel. 072-767-3379
*営業時間:午前6時〜午後5時
(定休日:水曜)
<写真:田中豊 シェフ>
*「ラボンダンスのパン」と「ハーブリース」 (その2) へ
<●「ハーブリース」の作製と発送>
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エドヒガンの大木の桜が開花!! [自然と環境]
エドヒガンの大木の桜が開花しました。
(川西市北部の猪名川の河川敷)
エドヒガンの桜の花が開花しました。(開花日:4月3日)

今年も、開花前の3月21日の午後、周囲の竹の伐採をしました。
2007年に川西市の桜開花調査の観察木にこのエドヒガンを登録したときは、周囲が直径10センチほどの孟宗竹に囲まれており、伐採し処理するのに悪戦苦闘したことを思い出します。
このエドヒガンの大木のある猪名川の対岸(グリーンハイツ側)には、70本ほどのエドヒガンが群生。
グリーンハイツ側では、「渓のサクラを守る会」のメンバーが周囲を整備し、また、こちら側(西側)では、「エドヒガンを守る会」の皆さんが清掃活動などをされています。
本日(4/5)、開花調査報告用の写真撮影をしていた時、管理されている川西市の職員の方が来られました。話しを伺うと、対岸のエドヒガンの群生している場所は、グリーンハイツの開発前は畑 だった場所で、開発にともない川西市の所有地に。
以後、放置されていた場所であったため、おそらくこの西側のエドヒガンの大木の実が小鳥などによって運ばれ、エドヒガンの 群生となったようです。エドヒガンの木々の樹齢もほぼ同じとのことでした。(樹齢:40〜50年?)
連日、大勢の方々が見に来られ、写真を撮っておられます。
(川西市北部の猪名川の河川敷)
エドヒガンの桜の花が開花しました。(開花日:4月3日)

今年も、開花前の3月21日の午後、周囲の竹の伐採をしました。
2007年に川西市の桜開花調査の観察木にこのエドヒガンを登録したときは、周囲が直径10センチほどの孟宗竹に囲まれており、伐採し処理するのに悪戦苦闘したことを思い出します。
このエドヒガンの大木のある猪名川の対岸(グリーンハイツ側)には、70本ほどのエドヒガンが群生。
グリーンハイツ側では、「渓のサクラを守る会」のメンバーが周囲を整備し、また、こちら側(西側)では、「エドヒガンを守る会」の皆さんが清掃活動などをされています。
本日(4/5)、開花調査報告用の写真撮影をしていた時、管理されている川西市の職員の方が来られました。話しを伺うと、対岸のエドヒガンの群生している場所は、グリーンハイツの開発前は畑 だった場所で、開発にともない川西市の所有地に。
以後、放置されていた場所であったため、おそらくこの西側のエドヒガンの大木の実が小鳥などによって運ばれ、エドヒガンの 群生となったようです。エドヒガンの木々の樹齢もほぼ同じとのことでした。(樹齢:40〜50年?)
連日、大勢の方々が見に来られ、写真を撮っておられます。
梅が満開!! [「能勢川バイブルキャンプ」の自然]
■ 河川敷の梅が満開!!
能勢川バイブルキャンプの前の能勢川(一庫大路次川)の河川敷の梅が満開です。
2011年3月17日(木)の写真です。
(*動画(Movie)は、写真の下をご覧ください。)

<2011年3月17日(木)>

<2011年3月17日>
この梅は、2003年の3月に、河川敷の薮の中で数個の花が咲いているのを見つけ、
周囲の薮を伐採し育て始めました。
(薮の伐採、周囲の草刈り、枝の剪定、etc, ・・・)
それから3年後の2006年3月17日頃に見事に開花。
以下は、そのときの写真です。

<2006年3月17日>

<2006年3月17日>
■ 2011年3月17日の動画 (撮影機材:iPhone 3GS)
● 管理者:井草晋一(川西市桜開花調査員)
能勢川バイブルキャンプ 管理者
能勢川キリスト教会 牧師
能勢川バイブルキャンプの前の能勢川(一庫大路次川)の河川敷の梅が満開です。
2011年3月17日(木)の写真です。
(*動画(Movie)は、写真の下をご覧ください。)

<2011年3月17日(木)>

<2011年3月17日>
この梅は、2003年の3月に、河川敷の薮の中で数個の花が咲いているのを見つけ、
周囲の薮を伐採し育て始めました。
(薮の伐採、周囲の草刈り、枝の剪定、etc, ・・・)
それから3年後の2006年3月17日頃に見事に開花。
以下は、そのときの写真です。

<2006年3月17日>

<2006年3月17日>
■ 2011年3月17日の動画 (撮影機材:iPhone 3GS)
● 管理者:井草晋一(川西市桜開花調査員)
能勢川バイブルキャンプ 管理者
能勢川キリスト教会 牧師









