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Windows PC や Mac PC で「電子書籍」を読む方法 [電子書籍(E-Book / ePub)]

Windows PC や Mac PC で「電子書籍」を読む方法
 
● ピヨ ePub ニュース(読者版:No.1 /2017-0616)

「電子書籍」をを購入された方(パソコン)から、問い合わせがありましたので、『Windows PC や Mac PC で「電子書籍」を読む方法』について、以下に記します。
 
ーーーーー
 
1. Apple の iTunes Store(iBooks)から購入した場合は、 Mac PC の 電子書籍のアプリケーション iBooks で自動的に開きます。
  
 
2. Amazon Kindle Store で購入した場合は、以下の Kindle のサイトから「Kindle」のアプリをダウンロード(無料購入)して、そのアプリケーションをクリックして開きます。
 
 http://amzn.to/2rxgQgq (Mac 版)
 
 http://amzn.to/2rC9d3g (Windows 版)
 
 最初に、Amazon の ID とパスワード を記入するメッセージの欄が表示されますので、それを記入すると、Kindle のアプリが開きます。
 画面の左上の「ライブラリ」をクリックし、「ライブラリ」の文字の右の「円形の上下の矢印:<同期>」をクリックすると、購入済みの「電子書籍」が Kindle のサイトと同期され、『日本メノナイト教会宣教史』の表紙が表示されます。
 この表紙をクリックすると電子書籍が開け、読むことができます。
 
 
3. 楽天ブックス(Kobo)から購入した場合。
 基本的には Kindle のアプリと同様です。
 <楽天Kobo デスクトップアプリ>のページで、「for Mac」のアイコンをクリックして、アプリをダウンロード。
 
 http://books.rakuten.co.jp/event/e-book/application/desktop/
 
 
4. Book☆Walker (角川、他)から購入した場合
 これも、基本的には Kindle と同様です。
 
 https://bookwalker.jp/info/u-pc/

 <「利用規定」と「ご利用にあたって(ご注意事項)に同意して BOOK☆WALKER for Mac をダウンロード>の部分(長方形のアイコン)をクリックして、アプリをダウンロードしてください。
  
ーーーーーーーーーー
 
 以上です。
 よろしくお願いいたします。
 
 
*なお、電子書籍は一度購入すると、パソコンでも、スマホ(iPhone)でも、タブレット(iPad)でも、同様に読むことができます。
 (全て、同じアプリケーション内で連動しているので)
 
====================
 
日付: 2017年6月13日 6:39:25 JST
 

 
「日本教会史」(戦後のアナバプテスト・メノナイト教会の日本宣教)<電子書籍>のご紹介
 
6/2 に電子書籍として4社の「電子書籍出版サイト」から出版いたしました、
『日本メノナイト教会宣教史』(山出正一著)ですが、購入してくださった皆様にとても好評です。
すでに、様々なコメントや励まし、感謝のお言葉を頂いており、とても嬉しく思います。
 
現在、「Kindle 版」での「教会史」の本は、2〜3冊の現状なので、日本の「キリスト教史」を取り上げた、<しっかりした調査と資料集めがなされたもの>としては、きっと、ユニークだったからなのでしょう。
 
メノナイト関係の歴史書の特徴として「大勢のクリスチャンの信仰の証」も記載されていますので、様々な教会や教団、信仰の群れ(共同体)に所属されている皆様にも、きっと、信仰の励ましや共感、勇気を与えることでしょう。
 
すでにご購入くださいました皆様に感謝いたしますとともに、あらためてご案内させていただきます。
 
(編集者:井草晋一 より)
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 
● Amazon Kindle ストア
http://amzn.to/2sgIAoB
 
● Apple iTunes Store(iBooks Store)
https://itunes.apple.com/jp/book/日本メノナイト教会宣教史/id1245374015?mt=11
   
● 楽天ブックス(Kobo)
http://books.rakuten.co.jp/rk/04f867b632d033a5a5f3bd37dc556248/
 
● Book☆Walker(角川、他)
https://bookwalker.jp/deff8dd9b6-ee4b-4d3b-8791-a4eda8b1ede8/
  
 
Android スマホ、タブレット、Windows PC をお使いの皆様、また、iPhone、iPad、Mac PC を
使っておられる皆様、ぜひ、この機会にお読みくださいますよう、心よりお勧めいたします。
 
よろしくお願いいたします。
 
ーーーーーーーーーー
 
● レーベル: "Piyo ePub Communications” の「電子書籍」
*現在、Amazon Kindle ストア で配信中!
 
http://amzn.to/2rLPFOo
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「電子書籍」の利用アンケート [電子書籍(E-Book / ePub)]

「電子書籍」の利用アンケート
 
『電子書籍の元年』と言われた2012年の 「IDPF(国際電子出版フォーラム)国際カンファレンス」から5年が経過しました。
iPhone や各種のスマホ、パソコンで電子書籍を利用されている方々が年毎に増加してきています。

この度、新たな電子書籍の可能性を見極めるために、以下のアンケートを作成しました。
ご協力くださいますよう、よろしくお願い致します。
 

・アンケートの後半では、キリスト教関係の「電子書籍」についての項目があります。
・100名の回答をお寄せいただいた段階で終了いたします。
・アンケート期間:5月25日まで
 
<アンケート>
https://jp.surveymonkey.com/r/MKJV6R5
 
ーーーーーーーーー

<参考> 
2012年『IDPF 国際カンファレンス』
http://piyo-epub.com/blog-2/files/312ef81f6a0bf0a7cc11b481252ccf04-6.html
 

電子書籍の広場-ePub書籍.jpg



Piyo ePub Communications
Piyo Bible Ministries
 代表:井草晋一



キリスト教の電子書籍(ePub・PDF)のサイト開設 [電子書籍(E-Book / ePub)]

『キリスト教の電子書籍』(ePub・PDF)のサイト開設

この度、『ピヨ バイブル ミニストリーズ』 " Piyo Bible Ministries " を創立いたしました。
(創立日:2015年4月1日)
http://peterpooh.sakura.ne.jp/Piyo_Bible_Ministries/Piyo_Bible_Ministries/
 
同時に、5年前(2010年)より計画し、準備して来た、『キリスト教の電子書籍』のサイトを『ピヨ バイブル ミニストリーズ』の中に設置いたしました。

● キリスト教の電子書籍
http://peterpooh.sakura.ne.jp/Piyo_Bible_Ministries/Piyo_Bible_Ministries/E-Books/E-Books.html
 
2011年10月5日創立で、すでに運営しています電子書籍のサイト『電子書籍の広場』とともに、どうぞ、ご愛用ください。

 
■ 電子書籍の広場
http://piyo-epub.com

ーーーーーーー

・「宗教改革と初代教会の復元」
 著者:井草晋一

MB_Shodaikyokai_no_fukugen.jpg


・御巣鷹の夏
 著者:岩瀬橡三(井草晋一)

御巣鷹の夏-P_iBooks_表紙_IMG_2425.jpg


・平和の全人的理解を求めて
 著者:ドルトン・ライマー

Dalton-Reimer_Peace.jpg

『電子書籍の広場』の創立記念日 [電子書籍(E-Book / ePub)]

『電子書籍の広場』の創立記念日
<2011年10月5日>

電子書籍の広場-ePub書籍.jpg

気軽に楽しめる、高品質の電子書籍をすべての人に!
『電子書籍の広場』
 
キリスト教会(キリスト教界)における、新しい文書伝道の可能性とモバイル携帯(スマホ)の若い世代への福音宣教のビジョンが与えられ、「日本EPUBフェローシップ」、「日本EPUB聖書教会」、「Piyo ePub Communications」を創設したのが、昨年の10月5日でした。
同じ日、「気軽に楽しめる、高品質の電子書籍をすべての人に!」をスローガンに『電子書籍の広場』をメインサイトとする電子書籍の配布と電子書籍の情報発信を行うポータルサイトを設立しました。
http://piyo-epub.com/

(ePb 形式の電子書籍のサンプル作成は、2010年6月から開始。)
http://peterpooh.blog.so-net.ne.jp/2010-06-15

先日、10月5日が創立一周年記念日でした。
月に1〜2件程度のサイト更新や、MBメーリングリスト、facebook などでの情報発信で、遅々とした歩みですが、希望をもって進みたいと思います。
 
*facebook ページ:「電子書籍の広場」
http://www.facebook.com/ePub.Square

■<一年間の足跡(フットプリント)>
・「電子書籍の広場」のサイト開設
・ePub 形式の電子書籍のダウンロードサイト開設
 (ePub 形式の電子書籍の分類「カテゴリ」を決定)
・新改訳聖書著作権管理事務局の担当者と確認し、新改訳聖書の電子書籍版(作成者の個人使用限定)をサンプル作成。
 (現在、旧約、新約聖書の分冊として使用中。)
・2012年1月2日より、一分間メッセージ『能勢川だより』の Apple Podcast による配信スタート
・facebook グループ「電子書籍の広場」スタート
・facebook での「電子書籍の広場」開設
・Apple の "Mobile Me" 終了に伴い、『電子書籍の広場』のサイトなどを、「さくらIT」のサーバーに移行
・ドメイン( piyo-epub.com )取得
・一分間メッセージ『能勢川だより』のCD作成と配布開始
・東京ビッグサイトでの「国際電子出版 EXPO」の「国際電子出版(IDPF)フォーラム」、国際講演と「IDPFコンファレンス」に参加 (参加:7/4)
 ( Piyo ePub Communications としての登録)
・メノナイトの歴史やMB教団関係の資料の「電子書籍」の作成とサイト掲載予定の電子書籍の準備

以上のような一年間の歩みでした。

今後も、これからの計画と取り組みなどを皆様と分かち合わせて頂きたいと思っています。

皆様のお祈りと励ましを、よろしくお願い致します。

=====================================
 
●<追伸:「電子書籍の広場」の創立秘話>
昨年(2011年)の5月頃に、「10月5日に新たな誕生がある」とのメッセージを心に感じ、祈っていました。
「孫娘の誕生なのかな?」と思い、折に触れて祈っていたところ、10月4日が誕生でした。
「10月5日と言われたはずなのに?」とあらためて問いかけ思いめぐらせた結果、ここ数年の懸案だった「『電子書籍の広場』の創設である」と悟りました。
翌日の5日に創設(創立)。
その後、同日に Apple のCEO スティーブ・ジョブス氏が逝去されたとのニュース。
 
不思議な『電子書籍の広場』の創立日でした。
 

「IDPFコンファレンス」に参加して(2012.7/4) [電子書籍(E-Book / ePub)]

「IDPFコンファレンス」に参加して

東京ビッグサイトでの「国際電子出版 EXPO」の「国際電子出版(IDPF)フォーラム」、国際講演と「IDPFコンファレンス」に参加して来ました。
http://www.bookfair.jp/ja/

IDPFコンファレンス_2012-0704.jpg

高崎市の実家(母:85歳)での生け垣の剪定と、7/4(水)の「IDPFコンファレンス」を終えての深夜の帰宅で、ちょっとハードな二日間(7/3〜7/4)でした。
東京ビッグサイトでは、7/5(木)からが「東京国際ブックフェア」開催です。
9:30AM から秋篠宮ご夫妻を迎えて「大テープカット」があると「IDPFコンファレンス」の会場でも案内がありました。
(TVのニュースでご覧になった方もおありでしょう。)
ビジョンと可能性のある所には、積極的な取り組みがあり、新たな活力が生まれていることを実感しました。

<日本経済新聞>
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK04021_U2A700C1000000/

7月4日(水)に行われた、「IDPF コンンファレンス」の実践事例を中心に概要を記します。
今後の教会やキリスト教会全体、キリスト者としての文書伝道の新たな可能性について、ご参考になれば幸いです。
また、電子書籍(ePub 3)の発展に貢献されている皆様のお働きの祝福を祈ります。

*以下の内容は、インターネットや電子書籍に関する、専門的(技術/企業戦略など)な内容もありますので、あまり興味のない方は、<パス>してください。

■グーテンベルクにより最初に聖書が印刷された出版革命によって宗教改革が起きたように、電子書籍による新たな出版革命により、聖書や信仰書、証し、メッセージ集などの電子書籍の出版を通して、「第二の宗教改革」=「初代教会の復元」が始まるでしょう。

----------------------------------------------

* 7/4(水)の午後の講演会<カンファレンス(3)>の冒頭で、田代 豊 氏 [(株)集英社 デジタル事業部 部長代理] は、「グーテンベルクにより最初に聖書が印刷され聖書が家で読めるようになり、その結果、宗教改革につながり社会の大変革が起きましたが、同様の変化が、今、起きていることを痛感している。」と「Conference 3」の冒頭で触れておられました。


■<<コンファレンスでのポイント、関係者の見解>>■

● 昨年の10月に制定された、に日本語(縦書き、ルビ、禁則処理、他)などのアジア言語に対応した、電子書籍のフォーマット「ePub3」(マルチメディア対応)が、今後、日本の電子書籍の「標準」となっていく。

1. 2012年が電子書籍(ePub3)の<元年>となる。

2. Sony、楽天、その他、各出版社も、ePub3 で対応。

3. 楽天では、7月末から電子書籍の端末、「kobo」を販売。(カナダの kobo社と資本提携)世界最大級の「kobo イーブックストア」をオープン予定。

4. Sony は、2008年より ePub2 対応リーダーを世界に先駆けて販売に取り組み、2009年には ePub2 に全面切替し、ePub2 の成熟に貢献した。(海外で標準となった)
 なぜ Sony は、自社の電子書籍のフォーマットを捨ててまで、ePub2;3 なのか ?
  ---> WEB技術を採用したオープンスタンダードであるから。
 ( 電子書籍用端末:Reader;  携帯:XPERIA;  タブレット:Sony Tabret)

5. PC(パソコン)で電子書籍が読めるアプリ(Google Chrome、など)は幾つかあるが、「Readium」を今後、オープンスタンダードとして推進していく。
 <参考>
 http://www.publickey1.jp/blog/12/epub_3readium.html
 http://readium.org/

6. 講談社など、各出版社は、今後新規書籍などの出版については、「紙」と「電子書籍」の出版を同時並行的に行う。(相互補完的)

7. 売り上げベースでは、4〜5年前に電子辞書が紙の辞書を抜いた。

8.日本からは、アニメ(マンガ)が電子書籍の形でます最初に、世界に配信(輸出)されて来たが、日本の文学レベルの高さ、また、日本の文学レベルを全世界に輸出できる、千載一遇のチャンスである。

9. 電子書籍のマーケットの拡大は、コンテンツの中身(内容と質)が大切。
 有料コンテンツの十分な<つくり込み>が必要。
 電子書籍は誰でも作れ、配信できるというメリットがあるが、コンテンツに対して「対価」を払い、コンテンツが売れる仕組み、お金が回る仕組みが必要。

10. 電子書籍の読者(一般消費者)にとっては、ePub3 などのフォーマットは、まったく関係がない。
 (無関心) それゆえ、中身が大切。
 すばらしい技術は、読者(使用者)に技術を意識させなくなるもの。(例:自動車)
面白いコンテンツ、面白い小説、面白い本などの電子書籍(ePub)の出版が重要。

11. 通商産業省は、書物などの早急なデジタル化を推進している。

12. Apple は ePub の推進を担って来たが、改めて Apple に ePub3 の推進の中核を担ってもらいたい。(質問/要望)
 < IDPF事務局長:ビル・マッコイ氏の返答>
 Apple は、現在もアクティブなメンバー。 昨年の10月末に ePub3 形式が決まった時には、すでにアップルは、教師が授業で使う独自の教材を作り上げることができる Mac用エプイン "iBookのオーサー(iBooks Author)を公開していた。(独自に拡張した iBook 形式を使用。)
今後も、更なる協力関係を進めていく。



以上です。

『電子書籍の広場』のカテゴリ [電子書籍(E-Book / ePub)]

『電子書籍の広場』のカテゴリ
(Apple の Pages 準拠 2010〜)
<ePub 投稿・共有・出版サイト>

電子書籍の交流広場_写真.jpg 

「気軽に楽しめる、高品質の電子書籍をすべての人に!」をスローガンに、2011年10月5日に <ePub 投稿・共有・出版サイト> の『電子書籍の広場』”Japan ePub Fellowship” を創設しました。

まず最初に直面したのが、日本語の電子書籍(ePub)の分類、すなわち、カテゴリ(ジャンル)をどうするかと言う課題です。

 Apple の iBooks のカテゴリ分けには、BISAC (The Book Industry Standards Advisory Committee) が使われており、これは Appleの独自分類ではなく BISGという米国のNPO団体が定めた分類とのこと。
<参考:シナジー・ソフトウエアー>
http://www.synergysoftware.jp/archives/449.html
<BISAC>
http://www.bisg.org/what-we-do-0-136-bisac-subject-headings-list-major-subjects–2009-edition.php

 あまり詳しすぎず、かといって簡単すぎるものでもなく、分かりやすい日本語のカテゴリ分けはないかと探していたのですが、現時点(2011.11/3)では WEB上にあまり無いようです。
 そこで思い当たったのが、昨年(2010.8/31)の Pages のバージョンアップで ePubファイルへの書き出しが出来るようになったことにより、ePubファイル書き出し時に表示されるカテゴリです。

 この度、このカテゴリ(21分類)をベースに、『電子書籍の広場』の主催者(Peter Pooh)のオリジナルカテゴリを含めて<ePub カテゴリ>を設定しました。
以下のカテゴリをご参照ください。

電子書籍の広場
<主催者:Peter Pooh>
 日本 EPUB フェローシップ “Japan ePub Felloship”
 日本 EPUB 聖書教会 “Japan ePub Bible Church”
 ピヨ イーパブ コミュニケーションズ “Piyo ePub Communications”

■ A01〜A21 は、Pages の ePub ファイル書き出し時の カテゴリ
■ 注:01〜10<*>と(  )は、 Peter Pooh による追加カテゴリ

===================================

<<『電子書籍の広場』のカテゴリ>>

01*コンピューター/インターネット
02*ミュージック/サウンド/ムービー
03*電子書籍(ePub)の投稿・共有・出版
04*動画・音楽入り ePub
05*短歌/詩/俳句/川柳
06*聖書/教会/証し
07*キリスト教と剣道
08*□<予備:08~20>□

A00・《 Apple ePubカテゴリ(ePub出力時)》
A01・SF/ファンタジー
A02・(教育)/しつけ
A03・アート/(写真集)/エンターテイメント
A04・クラシック/(古典)
A05・スポーツ/アウトドア
A06・ノンフィクション
A07・(経済)/ビジネス/個人金融
A08・フィクション/文学
A09・ミステリー/スリラー
A10・ユーモア
A11・ライフスタイル/家庭
A12・ロマンス
A13・伝記/回顧録
A14・健康、心、体
A15・参照
A16・子ども/ティーンエイジャー
A17・宗教/スピリチュアル
A18・履歴
A19・政治/時事問題
A20・旅行/アドベンチャー
A21・科学/自然
---------------

電子書籍の交流広場「日本 EPUB フェーローシップ」創設 [電子書籍(E-Book / ePub)]

「日本 EPUB フェローシップ」と
「日本 EPUB 聖書教会」の設立

電子書籍の交流広場_写真.jpg

ごあいさつ
キリスト教会の歴史は、永遠に変わることのない神のみことば「聖書」とともにあります。そして文書としての「聖書」の存在は、文字を記す媒体の移り変わりとともに限られた人々の手から一般民衆の手に渡り、広く読まれるようになって来ました。

粘度版に楔形文字で記された時代から、羊皮紙の巻物に記された聖書、パピルスに書かれて折り本形式(コーデックス)の聖書の時代を経て、グーテンベルクの印刷革命によって現代の私たちが手にすることのできる聖書(旧約聖書+新約聖書)となりました。

21世紀。インターネットの時代、iPad などのタブレット型のパソコンやモバイルで、電子書籍の聖書や書籍が読める時代が到来しました。
2011年の5月には、電子書籍(ePub 形式)での日本語の縦型表記やルビ、禁則処理等の国際的なフォーマット(規格)が決まり、いよいよ日本語の電子書籍(ePub)の発展が期待される時代を迎えています。

本日、2011年10月5日、電子書籍による礼拝と交りの場としての「日本 EPUB 聖書教会」 “Japan ePub Bible Church” 、および、電子書籍の発展と交流の広場として、「日本 ePub フェローシップ」 “Japan ePub Fellowship” を設立(創設)します。
電子書籍(ePub)に興味を持っておられる方で、以下の設立主旨に賛同される方は、どなたでもご参加ください。
(投稿、ダウンロード、親睦・交流会など)

● <設立主旨> 
『日本EPUB聖書教会』
 電子書籍(ePub)を媒体として、
・イエス・キリストの救いのメッセージを広く伝える
・形式、内容共に、高品質の電子書籍の掲載と配布を目ざす
・交わり、親睦、交流の場としての「日本EPUBフェローシップ」を併設する。

● <電子書籍の発展と交流の場>
 『日本EPUBフェローシップ』
 投稿についていは、別に定めます。

● <電子書籍の制作、啓蒙、発展に尽くす>
「ピヨ イーパブ コミュニケーションズ」
  "Piyo ePub Communications"
・ePub ファイルの作成依頼については、別に定めます。

● <創立者>
 井草晋一(電子書籍制作者、「電子書籍の交流広場」主催者)
  能勢川キリスト教会 牧師/日本メノナイトブレザレン教団
  短歌誌「ちぬの海」同人
  編集経歴:1980年〜1998 年 教会教育推進会(CEM)にて、教会学校(日曜学校)の『分級別教案』の編集。 2009年〜「信仰告白改訂委員会」にて改訂作業、編集を担当。

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■ 電子書籍(ePub)の交流広場
http://web.me.com/s_igusa/Japan_ePub_Bible_Church/Welcome.html

http://peterpooh.com


*お問い合わせは、上記サイトの「メール送信」からどうぞ。
* 電子書籍(ePubファイル)のダウンロードは、上記サイトの各ページ(ePub など)から。
 

<写真>
「電子書籍の交流広場」のイメージ写真
( CANADIAN MENNONITE UNIVERSITY "Mennonite Heritage Center" )
<撮影日:2011年6月>



ペーター・プーの電子書籍(No.3) [電子書籍(E-Book / ePub)]

ペーター・プーの電子書籍(No.3)
— 動画 ePubファイルの作成(動画の埋込み)—

Sigil で動画を入れた電子書籍( ePubファイル)作成に挑戦していたところ、8/31に Apple から iWork のアップデートがあり、Pages で直接 ePubフォーマットに書き出せるようになりました。
早速、動画入りの ePubファイルを作ってみました。(動画の埋め込み)
PC上にダウンロードして iTunes の ブックに入れ、iPhone や iPad でご覧下さい。
(今のところ、Stanza では動画は再生されないようです。) 2010.9/1

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P1000012.jpg

動画 ePub 作成
ジャパニーズ ラズベリー  皐月苺(苗代イチゴ)
 
*文書の最後に、「動画 ePub ファイル作成余話」を載せています。
(動画 ePub 作成 2010年8月31日)

■「みんなで作るePubファイル共有サイト」 ePubs.jp
 「動画 ePub 作成」
 http://epubs.jp/watch_video.php?v=3M5UW6M7O688

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P1000003.jpg
一昨年(2008年)、キャンプ場(能勢川バイブルキャンプ)の道路沿いの石垣とフェンス際で見つけた「ジャパニーズ・ラズベリー」(和名:皐月苺/五月イチゴ/苗代イチゴ)は、5月の中旬に開花の時期を迎えました。
昨年よりは、開花が少し遅いようで、5/15 の開花は、一個のみでした。
IMG_2750.jpg
 
 日本全国、どこにでも自然に自生する「木いちご」ですが、田んぼのあぜ道を農家の方が、また、道路脇などを市町村指定の業者さんが毎年きちっと草刈りをするため、群生している姿は、あまり見かけないのかもしれません。
 例年、6月~7月頃に道路の脇の草刈り(担当:市の道路管理課)がなされており、ほとんど気づかないうちに刈り取られていました。
二年間、フェンス沿いの草刈りを控えていただき、育成した結果、フェンス沿いに20m程になったのです。
IMG_2649.jpg
 
IMG_2652.jpg
 
昨年の6月末頃には、赤い実を集めて「ラズベリージャム」と「ラズベリーシロップ」を初めて作ってみたところ、真っ赤なおいしいジャムができました。
P1000021.jpg
 
P1000016.jpg
 
IMG_2615.jpg
 

今年は、ある程度の量の収穫がありそうでしたので、教会の婦人たちにお願いして「ラズベリー・ジャム」を作ってもらいました。
収穫したラズベリーと同じ量(重さ)の砂糖を加え、鍋でしばらく煮るとすぐに出来上がりです。
IMG_0015.jpg
 
砂糖の他には、何も添加物は入れないのですが、実や種からペクチンが自然に出てくるのか、適度な粘性も出て来て、ラズベリージャムが出来上がり。
80℃くらいの温度の時にビン詰めをすると、殺菌のままで真空状態になり、販売用の製品となります。
IMG_0017.jpg

最近は、糖分控えめのジャムが喜ばれるとのことで、今年作ってもらったジャムは、砂糖を通常の半分にされたとのこと。

 それでは、スライドショーでご覧下さい。


 7月4日(日)に行われた、『能勢川キリスト教会 創立40周年記念愛餐会』のゲームの抽選でこのラズベリージャムをゲットした数名の人たちは、とても喜んでおられました。

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<<「動画 ePub ファイル」の作成余話>>

■ 無料の電子書籍(ePub)作成ソフト「Sigil」を用いての「動画 ePubファイル」作成の挑戦とその結末
 
 ePubファイルの投稿サイト(ePub.jp)には、動画のePubファイルが投稿されていないようなので、 Sigil による動画ファイルの作成に8月30日から二日間に渡ってチャレンジしてみました。
結果は、・・・・??!!。

 無料の電子書籍(ePub)作成ソフト「Sigil」 を用いて、動画ファイルの挿入を試みましたが、うまく行きませんでした。 HTML の表記や扱いなどを全く知らないので、既にインターネット上にある<動画が含まれている ePub ファイル>を Sigil で参考に(読み解き)しながら、動画を組み込んでみようと挑戦しました。 WEBページへのリンクや YouTube の動画へのリンクはできますが、ePubファイル内の動画が読み出せませんでした。 Sigil の Miscフォルダ に、右クリックで動画を読み込むことができますが、それをファイル内に読み出すことができません。
Imageフォルダから写真(Jpgファイル)を読み出すように、簡単に動画も読め出せると、動画の ePubファイルの作成が完了するのですが・・・・ 後日、再チャレンジしてみようと、今回の挑戦は終了。(8月31日の夕方。)

 ・・・と、ちょうどその時、何と、Apple から iWork(Widows の Office と同様のアプリケーション)のアップデートのアナウンスがパソコン上に現れたのです。
今回のアップデートの内容は、と見てみると、これも何と!!、iWork のアプリケーションの Pages のアップデートがあり、直接に ePub フォーマットに書き出しできるとのこと!!。
 この夏期休暇の二日間の挑戦は何だったのかと思いながら、Pages で文書を作成し動画(MPEG-4 ビデオファイル)を入れて、ePub フォーマットに書き出し、iTunes の「ブック」に入れて iPhone と同期させました。
少し、ドキドキしながら iPhone でページをめくると、動画の画面が現れたのです。
クリックすると、電子書籍上で動画が再生されているではありませんか。

 この動画が、今回の「ジャパニーズラズベリー」の動画なのです。



みなさん、私(Peter Pooh)が初めて作った、「動画の電子書籍ファイル」についての作成余話をお読みくださり、ありがとうございました。



著 者:井草晋一

出版サイト: ペーター・プーの電子書籍

製 作: ペータープー電子出版
 
<*追記:今のところ、iPhone の Stanza では、動画は再生されません。>

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ペーター・プーの電子書籍(NO.2) [電子書籍(E-Book / ePub)]

ペーター・プーの電子書籍(NO.2)
—電子書籍の作成と感想—

スイカ.jpg
 [能勢川バイブルキャンプのスイカ(8/7 撮影)]

■第二のグーテンベルク出版革命

IT時代の21世紀は、「第二のグーテンベルク出版革命」と言うことができるでしょう。
単にインターネットの発達やWEB上での情報発信ということを指すのではなく、「誰でも作れる電子書籍とその共有」にあると思います。
ですから、私は去る5月28日(金)の iPad の発売にも期待していました。
そして、出版コストをほとんどかけずに「本」が出版できる時代が到来したことを喜んでいます。

クリスチャン詩人の八木重吉は、次の様な詩を書いていました。

金なきゆゑ詩集をあみえず
つまと かなしみてかたり
わづかづつ かねをため
いつの日か わが集を
いださんとねがふ

この21世紀に八木重吉が生きていたとしたら、彼はどれほど喜んだことでしょうか。
庶民にとっては、一冊の詩集や短歌集を出版するために数十万円の資金を使うことはなかなか大変なことです。
その意味で、「電子書籍」の出版が誰でも自由に、大きなコストをかけること無くできるようになった現代は、「第二のグーテンペルクの出版革命」だと思うのです。

けれども、日本語による電子書籍(ePub ファイル)の出版(作成と公開)は、未だに未整備の課題があるようですし、日本語の電子書籍は有料、無料にかかわらず、iPad の発売を契機としてやっと「出版」され始めた現状です。

このような昨今の状況の中で、「みんなで作る ePub 投稿・共有サイト」としての ePubs.jp の今後に期待しています。

以下、電子書籍の作成にまつわる感想を述べます。

なお、「電子書籍」と記した場合は、ePub ファイルを指します。
(電子書籍は、様々なファイル形式があるようですが、iPhone や iPad で閲覧できる ePub 形式を念頭に置きます。)
私は現時点では iPad を所有していないので、iPhone 3GS での閲覧ということでの感想です。


■ePubs.jp に期待すること
「みんなで作る ePub 投稿・共有サイト」としての ePubs.jp に期待することを記します。

* 電子書籍(ePub)の作成ソフト(無料)の提供、紹介があると嬉しいですね。
 ePubs.jp で、使いやすい ePubファイル作成ソフト(無料)を提供していただければ、「みんなで作る ePub 投稿・共有サイト」としての ePubs.jp がさらに発展することでしょう。
 私は、6月から電子書籍作成ソフト(無料)の Sigil で ePub ファイルを作成し、Stnza(無料)のソフトで閲覧しています。
現在、7ファイルを ePubs.jp に投稿しています。
http://epubs.jp/view_channel.php?user=PeterPooh


■電子書籍の閲覧について
 iPhone OS がバージョンアップされたので、iPhone では、iBook と Stanza の両方で電子書籍(ePub)を読んでいます。
iPhone で電子書籍を読む場合、現時点では Stanza の方が使いやすいように思います。
パソコン上で Stanza を使って電子書籍を開いておくと、自動的に iPhone 上の Stanza にファイルが同期しますし、文字の拡大、縮小も画面上で自由におこなえます。
ただし、PC上では Stanza で ePub ファイルを開くと、文字のみ表示され、写真などの画像が表示されません。
iPhone で ePub ファイルを読む場合は、PC上の iTunes の「ブック」に ePub ファイルを入れてた上で iPhone と同期すると iPhone の iBook で読むことができます。
 iPhone や iPad と同様に、Mac や Windows パソコン上でも iBook の閲覧用のソフトが使えるようになることを期待しています。


■電子書籍の作成について
 6月から、Sigil で電子書籍を作成しています。
 Sigil は、多少使い慣れて来ましたが、Sigil 上で本文を修正しよとすると、PC(MacBook/2 GHz Intel Core Duo/Mac OS 10.58)が固まってしまったり、アプリケーションがクラッシュするので、本文はメールなどで作成し、貼付けています。
 画像サイズも工夫するなかで、表紙の写真が ePubs.jp のサムネイルに表示されるようになりました。
 Sigil を用いての ePub ファイル作成に、動画も入れることができる用になることを期待しています。


■電子書籍の「質」の課題
 電子書籍はその内容(文章、画像など)において、あるていどの「質」が求められるように思います。
無料で共有できる(閲覧できる) ePub ファイルであっても、どのような分野の著作や情報であったとしても、やはり、あるていどの「質」が求められるように思います。
せっかくダウンロードしても、メモ書きのような ePub ファイルであったとしたら、とても残念ですし削除する時の不思議な気持ちは、ePubs.jp のサイトに公開された ePub ファイルをダウンロードして読んでみよう、写真などを閲覧してみようと言う気持ちに水をさしてしまうように感じます。
逆説的ですが、公開された電子書籍(ePub)が無料で講読/閲覧できるが故に、「質」が求められるのかもしれません。


■電子書籍の作成の実際
以下のブログ記事(6月15日)を参照ください。

電子書籍を作るにあたって、参考にしたサイトも記しています。
キリスト者的見地から書いていますが、ご参考になれば幸いです。

<ペーター・プーの電子書籍 [電子書籍(E-Book / ePub)]>
http://peterpooh.blog.so-net.ne.jp/2010-06-15

ペーター・プーの電子書籍 [電子書籍(E-Book / ePub)]

アザミの花_2010-6-5.jpg
 <キャンプ場のアザミの花> (撮影:6月5日)


ペーター・プーの電子書籍
  http://web.me.com/s_igusa/Peter_Pooh/E-Book/E-Book.html

5/28(金)に、Apple の iPad の販売が開始されました。
 iPad の特徴は、電子書籍(E-Book)が Apple のサイトなどからダウンロードして自由に読める事にあるようです。
 日本語書籍の著作権問題の課題があり、Apple の日本側での iBooks(「電子書籍」が読めるアプリケーション)や、電子書籍が購入できる、iBookstore の開始への対応が大幅に遅れています。
 ただ、iPad の発売開始にともなって、「電子書籍」については、雑誌の発行元や各出版社、新聞社などが急いで対応をし始めているようです。
  (動画や写真付きの電子書籍の出版、配信など)

 我が家の財務大臣による iPad の購入許可は、おそらく、2〜3年後くらいと思いますが、とりあえず、上記の WEBアドレスのように、「ペーター・プーの電子書籍」という、E-Book(電子書籍)のサイトを作りました。(作成日:6月2日/ ePub ファイルがダウンロードできます。)

 出版コスト 0円で、エッセー、小説、詩集、短歌、写真集、そして、クリスチャンの信仰の証や聖書研究の資料などが「電子書籍:E-Book」として 出版(公開)できる時代が到来!!
 福音宣教の前進のために用いる事ができれば、幸いですね。

 さっそく「ペーター・プーの電子書籍」のサイトには、短歌エッセー「剣道と信仰の架け橋—短歌—」と、小説「御巣鷹の夏」をアップしました。
iPad を購入された方、試しに、ダウンロードしてみてください。よろしく!!
http://web.me.com/s_igusa/Peter_Pooh/E-Book/E-Book.html
 
 iPhone 4 が発売(発売予定:6月24日)されると、OS も「iOS 4」となり iPhone 3GS、iPhone 3G も、「iBooks」のアプリケーションが加わり、電子書籍が iPhone で読めることになります。おそらく、iPhone OS のバージョンアップも、同じ日になるのではと思います。
それまでは、iPhone 3GS としては、「Stanza」のアプリケーションで電子書籍を読むことができます。

 なお、パソコンの方も、無料のアプリケーション「Stanza」をダウンロードすれば、2ページ分ずつ見ること(読むこと)ができます。

<Stanza のサイト> (PC、iPhone、などでの ePub(電子書籍)用のリーダー)
  http://www.lexcycle.com/

 自分で、ePubファイル(電子書籍)を作ってみたい方は、「Sigil」のアプリケーション(無料)をダウンロードすれば、作成できます。
<Sigil のサイト>
  http://code.google.com/p/sigil/

 上記の二冊(二個)の ePub ファイルは、「みんなで作る電子書籍の投稿・共有サイト」にも、アップ(投稿)しました。
  http://epubs.jp/view_channel.php?user=PeterPooh
  
 *こちらへのアップロード(投稿)は、画像(写真)付きで作成した ePub ファイルでないとアップロードできませんでした。 理由は分かりませんが・・・??

 ePub ファイルの作成ヒントは、以下のサイトなどを参照ください。
http://d.hatena.ne.jp/RyoAnna/20100318/1268930775
http://naoki.sato.name/lab/archives/45
http://www2k.biglobe.ne.jp/~t_muto/ipod/howto_book_iBooks_makeEPUB.htm
  

<<追伸>>
 日本ではまだですが、Apple の電子書籍ストアー(iBookstore)で、個人の自費出版作品も販売が可能になりました。(出版社や出版サービスの会社と契約していなくても)
 日本でも、早い時期に開始されると良いですね。
  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1005/28/news065.html

 なお、今回 ePub ファイルにした、短歌エッセー「剣道と信仰の架け橋—短歌—」と、小説「御巣鷹の夏」は、すでに WEB上にアップしているものです。
 直接、WEB上で読んでくださる場合は、以下のサイトでどうぞ。

<剣道と信仰の架け橋—短歌—>
http://homepage.mac.com/s_igusa/Kendo/Personal163.html
<小説:「御巣鷹の夏」>
http://peterpooh.blog.so-net.ne.jp/2006-03-19-1


  

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